Bebot for Cities

自治体・行政のDX推進なら、AIチャットボット「Bebot」

窓口業務の自動化から、多言語の観光案内まで。チャットボットによるDXで、スマートシティの実現に貢献します。

お問い合わせ

導入実績

三重県

2019年からスマートシティ構想を推進するために、観光関連のFAQにAIが自動で多言語対応。 「旅マエ」から「旅ナカ」まで、1人当たり平均7.18回の質問をAIが巻き取っています。

ニセコ

2020年から主要産業である観光のDXの一環として、「Bebot」を導入。 リフトの運営状況など、リアルタイムの情報提供により、混雑を平準化。コロナ渦でも「安心・安全」を提供しながらお楽しみいただくための環境づくりに貢献。現在、1人当たり平均6.81回の質問をAIが巻き取っています。

ウィーン・エアポート・シティ

テロの発生や疫病の拡大で、リアルタイムの情報を求める住民が増加。サイトの更新が追いつかず、大きな課題に。 コロナ関連の緊急情報等をBebot経由で提供し、現在の会話継続率は約77%。

他のチャットボットとの違いは?

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フルサービスなので、FAQの作成・メンテナンスが不要です。 エラー発生時には、弊社のオペレーターが対応するので、安心してご利用いただけます。
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前後の会話も認識する、自社開発の最先端AIを搭載。 1問1答型ではなく、ニューラルネットワークを採用。国内外政府機関の緊急対応にも活用されています。
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行政ならではの機能が充実。災害対応から、混雑緩和、そしてデータ収集まで。 住民の声を吸い上げることで、サービス・満足度向上を目指しましょう。

Bebot導入までのプロセス

導入実績多数。お気軽にご相談ください。

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料金

導入目的と利用人数で料金(初期費用と月額費用)が変動します。実証実験の場合、約350万円〜となります。

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導入までの準備

FAQの作成は全て弊社で担当するため、確認作業のみをお願いしています。最短で3週間での導入となります。

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実装(リリース)

街のWi-Fiの接続完了画面をBebotのURLへ差し替え。または運用中のサイト上にBebotアイコンを設置することでBebotの運用が開始します。