Bebot for Airports

空港用AIチャットボット

世界中の国際空港で導入中の「Bebot」で、多言語対応省力化と満足度向上を同時に実現。

お問い合わせ

空港向けチャットボット

FAQの多言語対応をAIで自動化

「旅マエ」から「旅ナカ」までお客様が知りたい質問に、100%自社開発の人工知能が24時間どこでも返答。緊急時には当社の専属オペレーターが対応。

お客様の声を可視化

Bebotのチャット履歴を分析することで、施設内サービス改善のヒントや新たなビジネスチャンスが見えてくることも。

コロナ対応

Bebotなら、コロナ関連の渡航制限・最新情報のお届け、そして混雑緩和のためのご案内を自動で行います。

利用者の満足度向上

行列に並ばずに、お客様自身のスマホで問題解消。ストレスフリーな旅を提供することで満足度向上を実現します。

導入事例

成田国際空港

日本の玄関口である「成田国際空港」。スマホで空港のWifiに接続すると、ダウンロードなしでBebotが登場。フライト情報だけでなく、施設案内や交通案内そしてアンケートにもAIで自動対応。導入時からの満足度は82%を超えています。

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ウィーン国際空港

ウィーン国際空港では、BEBOTがコロナウイルスやシティ内の施設に関する問合せに回答したり、道案内をすることでユーザーの役に立っています。他にも、利用データの収集と分析をすることで利用者の傾向やビジネスチャンスを見つけ出し、運営側へも貢献いたします。

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タンパ国際空港

米国の中規模空港で最高とランク付けされたタンパ国際空港では、BEBOTがフライト情報、渡航規制、スクリーニングの手順などCOVID-19に関する質問に対して96%の精度で回答しています。

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設置手順

1

ご契約

導入目的に沿って仕様を決定後、ご契約手続きが開始。

2

開発

各施設のご要望に合わせ、各施設専用のBebotを当社で設計・開発。

3

利用開始

施設や列車のWi-Fiの接続完了画面をBebotのURLへ差し替え。または運用中のサイト上にBebotアイコンを設置することでBebotの運用がスタート。